2022年08月09日

露出の増えるこの時期にオススメ‼️

 

エキスパートマックスボディのご紹介です🔥

 

 

 

 

 

 

 

“塗る補正下着” “塗るハイフ” とも呼ばれる、画期的ボディケア商品。

 

露出が増えること時期はもちろん、コロナ禍で蓄積されたわがままボディの脂肪燃焼に・ボディメイキングに・筋肉痛・妊娠線・肉割れの改善に!

 

炭酸濃度は驚異の20,000ppm

 

この強い炭酸濃度で、身体の気になる部分にもうアプローチ💥

 

 

【注意】

 

エキスパートマックスボディはボディ専用‼️

 

お顔や頭には使用禁止。

お顔や頭にはエキスパートローションをご利用ください。

 

 

 

エキスパートマックスボディの配合成分

 

【ヒト幹細胞培養液3種】

 

表皮幹細胞培養液・真皮幹細胞培養液・臍帯血幹細胞培養液

 

 

【植物幹細胞培養4種】

 

・ゴボウ根エキス
・シャクヤク根エキス
・イザヨイバラエキス
・ハナショウガエキス等の植物性エキス

 

 

 

エキスパートマックスボディの作用とは?

 

 

 

 

 

 

🔥いらない脂肪の燃焼
🔥必要な箇所への脂肪の移動(バストやヒップなど)
🔥脂肪蓄積の防止
🔥美肌育成(肉割れやセルライトなど)
🔥有酸素運動にしたかのような体型づくり
🔥セルフケアでの目標達成を可能に

 

皮膚の奥深くの不要な脂肪を燃やし、
理想の位置に移動させ定着させる。

燃焼した脂肪の蓄積を制御。

 

肉割れや肌荒れも克服させ、
肌を美しく輝かせる。

 

有酸素運動をしたかのような体型の変化へ導く。

 

これらをエキスパートマックスボディ1本で、
お家で叶えることができるのです。

 

 

 

エキスパートマックスボディの9つの特徴

 

 

 

①  灼熱の神泡(冷却+強炭酸+独自成分EN)

 

 

浸透が困難である皮下脂肪に各種成分の浸透を実現。

7時間〜12時間深部の血液循環と脂肪燃焼作用が続きます。

 

 

②成熟細胞の脂肪分解促進と蓄積を防止

 

 

成熟脂肪細胞の脂肪分解を促進し蓄積を防止。

 

特にお腹周りや二の腕、太ももの脂肪代謝を促進。
不規則な食事による体内ダメージ(炎症低減)に有効。

 

 

 

③妊娠線・肉割れを防ぎと共にケア

 

妊娠線の深さを70%以上浅くするというデータを取得!

(朝・昼・晩使用2ヶ月を推奨)

 

 

④擦れ等による皮膚ダメージからの解放

 

Ⅲ型コラーゲン産生因子によりボディラインの美しさ&滑らかさと弾力溢れる美ボディに。
ヒト幹細胞培養液3種配合

■ヒト表皮幹細胞培養液

■ヒト真皮幹細胞培養液

■ヒト臍帯血幹細胞培養液

■ノーベル生理学医学賞に関与したLPS

■a-グルカンオリゴサッカリド

→皮膚免疫低下及び常在菌減少に伴うトラブルにも有用

 

 

⑤ミネラルとアミノ酸を補給

 

ボディケアにおける必要な栄養素を追及。

衣服摩擦等による肌トラブルや活性酸素に対応。

 

 

⑥理想のメリハリボディに誘う

 

若年層時のメリハリのある体型へ。

細胞間コミュニケーションに着目。

セルライトの排出を促すと共にオレンジピールを防止
→有機ケイ素

 

 

⑦リンパの流れを促進

体型の崩れ・下半身太り・肩こり・関節痛様々な不具合に関与するリンパ管の老化要因を改善。

〇リンパ管様構造の形成促進作用

〇皮膚微小リンパ管内皮細胞の増殖促進作用

 

 

⑧塗る筋トレ作用

注目成分『アクティジム』をナノ化し深部まで浸透。

持久運動を行った際に脂肪から放出される「アディポネクチン」を増加。

筋機能の調整や筋緊張、脂質代謝へと作用

 

 

⑨G3PDHの活性阻害作用

 

紫外線や老化によ,るボディダメージを低減。

老化性の皮下脂肪を抑制します。

「炎症」「細胞移行」「組織修復」「再生」

期間を約半分(57%)まで短く。

 

 

エキスパートマックスボディの使用方法

 

 

①容器を30回以上よく降る

 

②ボディの気になる箇所へ塗布

 

塗布後、サランラップパックでさらに密着させるのもオススメ!

 

 

③浸透させる。

 

35秒〜1分で肌へ浸透し、じわ〜っと熱くなります。

 

更にお腹・ヒップ・太腿等頑固な脂肪組織にアタックするよう処方が組まれている為、
灼熱の活性。
肌は真っ赤に強烈に作用します。

赤みは毛細血管隅々、強烈な血行促進作用によるものです。

 

この血流に乗って有効成分を組織へ一気に届けます!

 

④ラップパック後10〜15分後マッサージ!

 

“塗る補正下着”
“塗るハイフ”と評されるほどの
ボディメイキング力!

 

気になる箇所の脂肪をヒップやバストへ移動させましょう◎

 

 

 

オススメ!お風呂にエキスパートマックスボディを入れて、高濃度炭酸風呂に🛁

 

 

 

 

 

 

体に塗るだけではなく、そのまま浴槽に噴射するだけで1000~1200PPM濃度の炭酸風呂が完成。

 

「早く結果を出したい」という方は、入浴剤としてご使用をオススメ!

 

小さな8の字を二つ湯船に浮かべてよく混ぜます。

 

20分浸かって、その直後にエキスパートマックスボディを使ってマッサージ。
これが非常に効果的なのです🔥

 

ENに包まれた有用成分が皮膚の中の脂肪層に働きかけ筋肉をも動かしながら、脂肪を緩めていくイメージです。

 

 

 

ホームケアとしてお家で使用していただくのはもちろん、
当サロンではオプションメニューとして、
エステメニューに追加、サロンにて体感していただくことも可能!

 

キャビテーションやボディアロママッサージクリームなどにエキスパートマックスボディを追加するのがオススメです🔥

2022年07月11日

綺麗な肌の条件

「綺麗な肌」の条件には、どのようなものがあるのでしょうか。

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うるおい、キメ、ハリ・弾力、血色がポイント

「綺麗だね」と褒められる人の肌には「うるおいが感じられる」「キメが整っている」「ハリや弾力がある」「血色が良い」という4つの条件が揃っています。これらの条件を満たすには、皮膚のいちばん外側にある「表皮」だけでなく、表皮の下にある「真皮」「皮下組織」の状態を良好にしておくことが大切です。

〈健康な肌〉※イメージ

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  • バリア機能が正常
    表皮のいちばん外側にある角層には、細菌・花粉といったアレルゲンや紫外線などの外部刺激から肌を守るという大切な役割があり、これをバリア機能といいます。しかし、肌のうるおいを保つ保湿因子が減ってしまうと、バリア機能が低下し、さまざまな肌トラブルの原因となります。
  • 表皮のターンオーバーが正常
    肌が一定の周期で生まれ変わることをターンオーバーといいます。表皮のいちばん奥にある基底層でつくられた細胞は、少しずつ形を変えながら角層まで押し上げられ、やがて垢となって剥がれ落ちていくことで新しい細胞と入れ替わっています。ところが、紫外線やストレス、加齢などの影響でターンオーバーが乱れると、肌が乾燥したり、キメが乱れてしまいます。
  • 真皮の状態が良好
    表皮のさらに奥には真皮と呼ばれる層があります。表皮の1015倍もの厚さがある真皮には、コラーゲン繊維とエラスチン繊維が網目状に張り巡らされています。さらに、その間をヒアルロン酸などが埋め尽くすことで、肌にうるおいと弾力を与えています。このコラーゲン繊維、エラスチン繊維、ヒアルロン酸などをつくっているのが線維芽細胞です。加齢や紫外線の影響で線維芽細胞の数が減ったり、機能が低下したりすると、肌の弾力が失われ、しわやたるみの原因となるのです。
  • 血流が良好
    血液には細胞組織に栄養素や酸素を届け、老廃物や二酸化炭素を運ぶ働きがあります。血行が悪くなり皮膚組織に十分な栄養が行き渡らなくなると、肌のターンオーバーが乱れ、乾燥や肌トラブルを引き起こす原因となります。

2.健康な肌を保つ方法

綺麗な肌になるためには、洗顔や保湿、紫外線対策といった基本的なスキンケアに加え、食事や睡眠、運動などの生活習慣を見直すことも大切です。

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◉スキンケア

肌を清潔な状態にするために大切なのが洗顔です。しっかりと泡立てた洗顔料で、皮脂や雑菌、ほこりなどをやさしく洗い流します。

洗顔前に蒸しタオルを顔にのせると肌が柔らかくなり、毛穴の汚れを落としやすくなります。夜のお手入れでは洗顔の前にクレンジングを行い、洗顔料では落としきれないメイク汚れを落とすことを忘れずに。

洗顔後の肌は水分が逃げやすい状態のため、すぐに保湿します。

特に、黄体ホルモンの分泌が増え皮脂分泌が過剰になる生理前や、紫外線を大量に浴びた後など、肌の不調を感じやすいときは丁寧に保湿してください。

◉紫外線対策

紫外線は肌の乾燥や肌荒れ、シミ、老化の原因となるため、紫外線対策は夏だけでなく1年を通して行いましょう。日焼け止めは適量をデコルテ、首からうなじ、耳の後ろ、手・足の甲、腕の後ろといった箇所まで塗り忘れのないよう、ムラなく塗布します。日焼け止めが汗で落ちたら塗り直しましょう。日焼け止め以外にも、帽子や日傘、長袖のカーディガンなどを組み合わせると効果的です。

◉栄養素

綺麗な肌をつくるには、13回栄養バランスのとれた食事を心がけましょう。体の細胞の基となるタンパク質はもちろん、健康維持に不可欠なビタミンや亜鉛をバランスよく摂りましょう。

役割

栄養素

主な食材

体の細胞をつくる

タンパク質

肉、魚、卵、大豆

皮膚や粘膜の健康を維持する

ビタミンA

レバー、卵、ニンジン、ホウレンソウ

ビタミンB2

レバー、ウナギ、卵、納豆

ビタミンB6

カツオ、マグロ、サバ、サンマ、バナナ

コラーゲンの生成を助ける

メラニンの生成を抑える

ビタミンC

アセロラ、キウイ、柑橘類、パプリカ

抗酸化作用、血行促進作用がある

ビタミンE

アーモンド、植物油、アボカド

新陳代謝を助ける

亜鉛

牡蠣、ウナギ、牛肉

◉水分補給

水分補給も重要です。1日に必要な水分は約1.5Lと言われていますが、いちどに吸収できる水分の量は限られているため、コップ1杯(200250mL)の水を68回に分けて飲みましょう。体内の水分が不足すると、末梢(肌表面)の血行が悪くなり、乾燥や肌荒れの原因となります。

◉睡眠

十分な睡眠は健やかな肌をつくるために欠かせません。なぜなら皮膚の再生を促す成長ホルモンは眠っている間に活発に分泌されるからです。睡眠の質を高めるためには、適度な運動をする、38℃程度のぬるめのお風呂に浸かる、夕食は就寝23時間前までにすませる、ベッドに入ったらスマホを見ないなどの工夫が必要です。

◉適度な運動

ストレッチやウォーキング、ジョギングなどの軽い運動をすると体が温まり、血行が改善されます。

血流が良くなることで体のすみずみまで栄養や酸素を巡らせることができるため、肌のターンオーバーを正常化するのに役立ちます。

美しく健やかな肌づくりのためには、スキンケアはもちろん、規則正しい生活を送ることが理想です。

しかし、忙しい現代女性にとって、13食バランスの取れた食事をし、十分な睡眠時間を確保し、さらに適度な運動もするというのは至難の技です。

まずは毎日のスキンケアで、肌を清潔に保つ、保湿をしっかり行う、紫外線対策を怠らない、という3つのポイントを意識してみてください。できることから少しずつ始めましょう。

2022年06月12日

ブルーライトが肌にも悪影響!?

 

ブルーライトとは…

 

最近よく聞くようになりましたが、突然降り注ぐようになった新しい光ではなく、以前から、太陽光に含まれる自然の光のひとつです。

しかし、スマートフォンやPC、テレビやLEDライトなど、私たちの生活の必需品からも発せられるため、長時間近距離で浴びるようになりました。

 

ブルーライト

 

人間の目で見える光(可視光線)の中で最も波長が短く、エネルギーが強いという特徴を持ちます。

また、可視光線は波長が短いほどエネルギーが強いため、ブルーライトは紫外線の次に刺激が強い光だということが分かります。

ブルーライトと紫外線の違いは? (さらに…)

2022年05月30日

皆さん、甘い食べ物はお好きですか?

チョコレートやケーキ、パンなど甘いものの代表から

『糖』とは甘い物だけが全てではありません。

 

日本人なら誰もが日常的に食べているごはんやパン、うどん、そば、ラーメンといった炭水化物すべてが糖質であり、

米や小麦粉を原料としたせんべいやおかきはもちろん、甘味のある果物や根菜などの野菜類にも多くの糖が含まれています。

 

そこで、

今回が断糖で健康や美容を維持する秘訣をご紹介します。

 

目次

1⃣そもそも糖質とは??

2⃣糖質の怖い罠

3⃣断糖で体の病気や症状も改善される!?

4⃣断糖でダイエットも可能??

5⃣糖が細胞の老化を促し老け顔を引き起こす

6⃣断糖で人生を変える

 

 

1⃣そもそも糖質とは??

 

私たちの体は食べ物によって作られています。

食べ物に含まれる栄養素が人体を組成して、体内調整をしながら健康を維持してくれています。

頭や体を動かすことができるのも栄養があるお陰です。

現代の栄養学では人間が生きていくために必要な栄養素のうち、

特に重要だと言われているものを『三大栄養素』といいます。

3つの栄養素とはタンパク質・脂質・そして糖質=炭水化物のことです。

 

それぞれの役割として

タンパク質は体をつくるために必要な栄養素

体内でアミノ酸に分解され、筋肉や骨、臓器、血液、皮膚、髪の毛、爪など、あらゆる部位をつくる主要成分です。

 

生きている限り、私たちの細胞は常に生まれ変わるので、

もしタンパク質が不足すれば新陳代謝は悪くなり、元気や若々しさを維持するための体機能も低下することになります。

また、タンパク質はあらゆるホルモンの材料となり、さらには代謝や消化を助ける酵素の原料にもなるため、いつでも満たしておかなければならない大事な栄養素と言えます。

 

次に脂質は健康を維持するための重要なカギを握っています。

私たちの体には約60兆個の細胞があり、その一つ一つは細胞膜によってまもまれていますが、その材料となるのが脂質です。

また脂質はホルモンや赤血球のヘモグロビンの材料にもなり、柔軟な血管作りにも

一役買っています。

タンパク質も脂質も私たちの体の中で重要な役割を果たしています。

では糖質はどうでしょうか?

 

糖質は体内に入って肝臓でブドウ糖に変わりエネルギー源になるだけで

エネルギー以外に利用価値がありません。

現代の私たちの体は糖質を食べなくてもエネルギー不足に陥るころはありません。

 

 

2⃣糖質の怖い罠

 

糖質は甘くて美味しい、ご飯などの炭水化物も噛んでいれば甘味が出てついつい食べてしまい食べ過ぎてしまいます。

糖にはやめられない中毒性があります。

糖を食べると、脳内にエンドルフィンという快楽物質が分泌されます、

これが幸せな気分になり満足感や快楽を得られることによって炭水化物=おいしいとやみつきになって罠にはまってしまいます。

 

 

3⃣断糖で体の病気や症状も改善される!?

 

断糖によって改善、予防できるものとして

高血圧、倦怠感、リウマチ、うつ病、がん、

アトピー性皮膚炎、交感神経の緊張、老化の防止、食後の眠気など

寿命や健康を阻害する病気や症状から解放され長く健康に生きられます。

 

 

4⃣断糖でダイエットも可能??

 

昨今、さまざまなダイエット情報が蔓延しています。

バナナダイエット、りんごダイエット、キャベツダイエットなど

さまざまな情報の中で安易な手段として

カロリーをチェックして食べる量を減らす方法を選択してしまいがちです。

こうしたダイエットは決してうまくいくことなく、空腹に耐えきれずすぐに断念することになり、体重が落ちたとしても必ずと言っていいほどリバウンドして元の体重に戻ってしまうことになりかねません。

それどころか余計痩せにくく太りやすい体質を作ることになるのです。

 

間違ったダイエットをすれば顔色が悪くなったり、老け顔になることも体調が悪くなり思いがけない病気に繋がることもあります。

ダイエットの目的は体重を落とす事ではなく、肥満のもととなる体脂肪を落とすことにあります。

 

【断糖ダイエット3か条】

①糖質をカット

体脂肪の材料を取り除き、体脂肪を消費する

 

②動物性たんぱく質を摂って筋トレをする

痩せやすい体の基礎をつくる大事な材料をとる

筋肉を増やして基礎代謝アップ

 

③有酸素運動をする

ジョギングや水泳などの有酸素運動で体脂肪を効率的に燃焼する

 

体脂肪の主な材料となる糖質を体内から取り除けば、体脂肪を新たに作ることが出来なくなります。

体内に入った糖質は肝臓でブドウ糖に変換され、エネルギーとして消耗されるか

もしくは体脂肪となって体に蓄積されます。

糖質を摂らなければ体脂肪を原料にしてエネルギーを作り、体脂肪を燃焼させることになります。

 

 

5⃣糖が細胞の老化を促し老け顔を引き起こす

 

糖化物質AGEsの影響ををもっとも受けやすいのは体内のコラーゲンです

コラーゲンはタンパク質の1種でもありますから、タンパク質が糖と結びつく糖化することで多大な被害をこうむります。

糖化するとコラーゲン本来の弾力性が失われて、張力もダウン。

肌のハリや弾力を保っているのはコラーゲンですので、これが糖化すれば肌はカサカサに乾燥してシワが増えることになり、次第にほうれい線がくっきりと刻まれ皮膚もたるみがちになるなど実年齢よりも老け顔に見られることになりません。

身体中に張り巡らされる血管にとてもコラーゲンは重要です。

AGEsによってコラーゲンが破壊されれば、柔軟性もしなやかさも失い、血管がもろくなります。すると血流が悪くなり、血栓ができる可能性も高くなります。

脱AGEsで肌や血管が若返る

 

 

6⃣断糖で人生を変える

断糖食5つのルール

①間食・デザートはやめる

②ご飯・パン・麺類が食べない

③動物性脂質は出来るだけカット

④野菜は添える程度でOK

⑤果物は食べない

 

人は食べ物によって作られていて、健康や美容に直結しています。

ご参考に生活習慣をみなおしてみてはいかがでしょうか?